高校受験に向けて、小学生のうちにやっておくべきこと

投稿日: 2015年7月3日  | カテゴリ: 講座・講習

こんにちは。二宮です。

 

首都圏で中学受験をするお子さんは、17%ほどだそうです。

 

多いと感じるか、少ないと感じるかは人それぞれでしょうが、小学生のうちの大多数は、はじめから公立中学に行くことにしているのです。

 

 

中学受験算数は、中学生以降使わない内容がいくつかあります。

代表的なものは、つるかめ算ですね。

中学生になると、連立方程式を使うので、中学生以降は忘れ去られていく運命にあります。

 

 

では、中学受験算数がすべて無駄なものなのか、というと、そんなことはありません。

 

その証拠に、中学受験でがんばって勉強したお子さんが公立中学に入学した場合、数学の学習が比較的スムーズに進めることができます。

 

 

もし、あなたのお子さんが、中学受験をしないと決めているなら、高校受験のことを考えてみるのは、アリですよね。

 

そこで、中学受験と高校受験の表と裏を知り尽くした私が、中学の学習のために、さらには、高校受験のために、小学校時代に必要な

ことをまとめています。

 

 

 

中学時代の成績が少しでも上位になるために、または、高校受験で少しでも有利になるために、

小学校時代の、算数のどういうことをマスターすればいいのか、国語のどういうことをマスターしておけばいいのか、

 

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