まめの木塾が選ばれ続けている8つの理由

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問題の文章を読み解くための読解力を高める

読解力は、どんな科目にもベースとなる部分です。読解力が無いと、国語でも算数でも問題の内容を理解することができなく、回答が導き出せません。まめの木塾ではまず、読解力を高めることで問題を読み解く力を身につけ、勉強に対する苦手意識をなくしていきます。

子どものペースを守れる、少人数の個別指導制

大人数の総合塾では、カリキュラムに沿ったスケジュールを組み立てているところがほとんどですが、まめの木塾ではお子様ひとりひとりのペースを守りながら、個人に合った指導と進め方をしていきます。これにより、「特に心配な科目を重点的に」など個別対応が可能になり、分からない部分は分かるまで根気よく一緒にがんばっていけます。

自分から学習をすることを身につけさせる家庭学習の習慣化

「塾に来ている時だけ勉強する」「先生がいる時だけ真面目にやる」・・・塾で勉強する場所を提供し、勉強をする環境を作りだすことは簡単ですが、それだけで学力はつくのでしょうか?

大切なのは、塾で学んだことを本人がきちんと身につけるために、自宅でも積極的に反復学習を行うことです。例えば運動にしても毎日の体力づくりやトレーニングが必要なのと同じように、勉強においても「短時間でも良いから、まずは毎日やる」ということが重要です。

家庭学習の習慣化は「自分のために、自分で勉強をする。」という意識をお子様に持っていただくために一番必要なことなのです。

 

小学校高学年クラス、および受験クラスに関しては、家庭学習を習慣化させる1つの方法として、塾と生徒さんとでFAX通信でやりとりすることにより、モチベーションの向上をはかっています。

難しいことを「簡単」にするための考え方

問題を解くため・理解するために、難しいことをいかに「簡単に」するかが大切です。

たとえば、最初から「国語は難しい」と思ってしまうと、理解する意欲よりも苦手意識の方が先にきてしまい、問題を解く上での妨害となってしまいがちです。

まずは「難しい」という概念を取り払って、簡単に解くために発想の転換をしていきます。

一度解き方がわかれば、お子様の中に「これなら簡単!」「自分でも出来る!」という前向きなやる気が生まれ、次に繋げることができるのです。

 

勉強は短時間集中。その代わり毎日やる

ダラダラと長時間缶づめ状態にしたところでは、集中力が持続しないばかりか、その日学んだ要点も結局あいまいとなってしまいます。

まめの木塾の学習方法は、あくまで短時間でギュッと凝縮させ、集中して行うこと。その代わり、必ず毎日学習をする、という習慣をつけます。そのためにまめの木塾では、生徒さんの積極的な家庭学習をFAXなどでしっかりサポート致します。

ギュッと集中して勉強することに慣れてくると、次第に集中力も持続するようになります。持続するようになれば、必要に応じて少しずつ家庭学習の時間を長めに取るなど調節していくのも良いでしょう。

勉強が終わったら、リフレッシュのためにも自分の好きなことをしたり、家族との時間を過ごしてください。

部活動や習い事と並行して続けられるスタイル

勉強のために、大切な部活動や習いごとを諦める必要は全くありません。

まめの木塾では、勉強以外のことと塾とを両立できるよう、好きな時間に塾にきて、講師が当日に指示した範囲を終わらせることができたら終了、というスタイルを取っています。そのため、無理な時間スケジュールに縛られることもなく、部活動の後などに自分のペースで通うことができるのも魅力のひとつです。

また、塾とのFAX通信(小学4年生以上)を活用することで「塾に行かなきゃ・・・」という義務感が軽減されます。

その代わり「毎日の家庭学習」を、短時間でも習慣化するようにしましょう。

活用できるFAX通信

家庭学習した結果や、わからない部分を塾にFAXしていただければ、当日~3日以内に担当講師が適切なアドバイスをつけて返信いたします。返信を確認して、改めて自分で学習してみましょう。

(※FAX通信は、小学4年生以上と、受験コースの生徒さんがご利用いただけます。)

塾でのお子様の様子がきちんと伝わってくるシステム

大切なお子様が塾でどのように学習しているのかは、とても気になる部分だと思います。

まめの木塾では随時、必要に応じてお子様の授業の様子や習熟度などを、メールやFAX、お電話にてお伝えしています。

まめの木塾全体のお知らせについても「まめの木通信」としてメールにて配信いたします。

学期ごとに成績表を見ながらの、二者・場合によっては三社面談も行い、ご要望がある場合は随時、面談やご相談にも個別に対応しています。

これにより、いつでもお子様の現在の状態がしっかりとわかるのです。

お問い合わせはこちらからどうぞ。
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